活動報告 自然、環境、生き物共生
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緊急調査報告書は内科的処方箋、減少を止めるには外科手術が必要
令和8年3月27日発行の田島ヶ原桜草自生地緊急調査報告書はよくお調べ頂き研究された力作で、素晴らしい...
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立秋とはまさにサクラソウの調査・研究のごとしの感を深くしました
立秋の前日に市長あての「わたしの提案」の回答が文化財保護課からありました。
提案の最後に「回答は組織...
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一日早めた大暑のサクラソウ自生地観察は将に熱中症一歩手前で生還でした
大暑(たいしょ)は、太陽が黄道上で120度の位置を通過する日を基準に決まります。地球が太陽の周りを1...
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もう単に担当課の手におえる段階ではないと思いますが
2026年7月7日の小暑は曇り空のほとんど無風のとにかくむし暑い一日だった。自生地に着いた時には作業...
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調査や研究ではサクラソウの減少をストップできません
今年のサクラソウの株数はいくつだかご存じですか。
そう38万株です。これは2003年の最高株数の23...
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穏やかな曇り空の2026年6月21日の夏至でした
朝は前日からの雨が残っていたが次第に回復し穏やかな曇り空の夏至の一日だった。10時半ごろに着いた桜草...
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調査や検討ではなく現状を改革しなければ変わらないのでは
2026年の芒種は無風の穏やかな曇り空の好天だった。10時過ぎに着いたサクラソウ自生地はオギが記念碑...
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久し振りにオオヨシキリの囀りを堪能しました
令和8年(2026年)5月21日の小満は前日まで好天続きで、アチコチで真夏日を記録したとの報道が喧し...
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サクラソウ自生地は爽やかな風が吹き抜けていました
立夏の前日は全国的に気温が上がり、さいたま市も30℃位の真夏日になったようだが、今日はそれより4℃は...
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チョウジソウ、アマドコロ満開の穀雨のサクラソウ自生地
昨日迄サクラソウ自生地を守る会の現地活動の拠点だったテントは2026年4月20日の穀雨の今日は閉まっ...
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今年で指定以来106年、以前から毎年咲き継いでいるサクラソウは貴重です
このところ雨が降ったりやんだりの不順な天候続きで、今日の清明も一時青空がのぞいたが、雲の多い一日だ。...
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さらなる100年に向かってサクラソウを守り抜くために
20日の春分は終日降るともない雨で暗い一日だった。自生地に行くこともかなわず、一日降りこめられていた...
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10名以上のグループは事前にご連絡いただくとスムーズです
3月18日に今シーズンに向けてサクラソウ自生地を守る会の研修会が開かれた。講師は例によってさいたま市...
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啓蟄にサクラソウ自生地も活動に向けて動き出しました
3月4日は午前10時頃まで前日からの雨が降り続き、植物達には恵みの雨だった。でもその後は突風を交えた...
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雨水の自生地では色々な芽生えが見られtました
2026年2月19日の雨水は朝から青空が広がったが冷たい北風が強く、寒い一日になった。
いつも生育の...
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さいたま市議会本会議で公園との一本化が主張されました
2月12日、さいたま市定例市議会で田島ヶ原サクラソウ自生地と桜草公園の一本化が主張されました。13時...
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田島ヶ原もカラカラのようでこれから伸びてくる植物に影響がない事を願います
立春から3日間は気温が上がって暖かくなるようだが、関東は30年に一度のカラカラ状態で野菜にも影響して...
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田島ヶ原サクラソウが置かれているのは将に今年の大寒です
令和8年の大寒は北国を中心に大雪注意報が出され、さいたま市も北風が強まるとの事だったが、自生地に着い...
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本日1月14日、無事田島ヶ原サクラソウ自生地の草焼きが終了しました
田島ヶ原サクラソウ自生地の草焼きが本日1月14日無事終了しました。雨の無い日が続き乾燥続きだったせい...
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令和8年の小寒に縁起のいい傘富士を遠望できました
小寒の朝は日本晴れだったがいつの間にか雲が厚くなり9時30分ごろには降りそうなくらい暗くなった。でも...