感染症拡大の状況により、今年2月から延期になっていた星のしずくアートワーク『紡ぐ光の物語~第4章 光の鼓動*雪解けキャンドル』を、4月30日に桶川市民ホール・さいたま文学館『響の森』で開催することができました。 参加者様12名、遺族当事者スタッフと講師さんを含め、計16名の会場入りで行いました。
受付には、まりー講師さんのウェルカムキャンドルがお出迎え(^^)。 (作品の売上は、地元の保護猫ボランティア団体の活動資金に寄付されています)
たいせつなひとに 花のようなことばを とどけることが できるように わたしの話すことばは、どんなかたちや色をしているだろう……。 ベストセラー『幸福な質問』の、おーなり由子さんが紡ぐ詩と絵の本。 『ことばのかたち』 ワーク前に、心を落ち着けて集中できますように、参加スタッフの春さんから朗読していただきました。
そして講師さんからのセッション後、ワーク開始です。 今回はお一人2本作ります。 色合いやお花資材選びに、大切な人と対話しながら注力☆
そして、完成した『想いのかたち』 I様のキャンドル☆
春様のキャンドル☆
S様のキャンドル☆
H様のキャンドル☆
C様のキャンドル☆
K様のキャンドル☆
M様のキャンドル☆
Y様のキャンドル☆
N様のキャンドル☆
画像をシェアしてくださった参加者の皆様、ありがとうございました。 皆の想いのかたちを目の前に見つめながら、お一人お一人に感想や近況報告、今のお気持ち、大切な人のことetc.任意でのお話会を、&気持ちリフレッシュストレッチをクロさんから。 閉会後は希望者のみ、会場近くの飲食店でお疲れ様サワー会を持ちました。 また☆ /星のしずく*管理人 2022年度星のしずくアートワーク企画協賛 公益財団法人 さわやか福祉財団
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