さいたま市市民活動サポートセンター さポット猫が教えるメディアリテラシー団体プロフィール

団体プロフィール

団体情報

団体名  猫が教えるメディアリテラシー講座
ふりがな ねこがおしえるめでぃありてらしーこうざ

主な活動拠点

拠点の名称 浦和コミュニティセンター、Be ACTO武蔵浦和、かわぐち市民パートナーステーション、他
活動拠点の住所 埼玉県

代表者情報

氏名 吉池 勤
ふりがな よしいけつとむ
郵便番号 336-0032
住所 埼玉県さいたま市南区四谷1
E-mail(1) steelhouselane_seventhkey@yahoo.co.jp
性別 男性
生年月日 1976年09月04日

事務局情報

氏名 猫が教えるメディアリテラシー講座
ふりがな ねこがおしえるめでぃありてらしーこうざ
役職 理事長
生年月日 1976年09月04日

詳細情報

設立年月日 2025年 8月22日
会員数 3人(男性2名、女性1名)
会員の主な年齢層 30代, 40代
活動の対象者 メディアリテラシー、猫、AI、SNSに興味のある方。
入会金の有無 無し
会費の有無 無し
会員募集状況 募集中(常時募集中)
ボランティア・スタッフの募集状況 募集中
入会方法 (メールでのお問い合わせが確実です。)
入会資格 社会人として最低限の常識のある方。
活動内容紹介 「メディアリテラシー」の言葉の意味もから世間に浸透していないが、
他にも用語に横文字が多いなど伝わり難く、メディアリテラシーについての理解が進んでいない。
そのために猫をモチーフしたわかりやすいストーリー仕立ての設定で、
JFC(日本ファクトチェックセンター)のトレーナー資格を持つ主催者(吉池)が、
上から目線にならないように気を付けながら、分かりやすく解説しての講義、
またディスカッション、ワークショップにて参加者も関わる
イベントセミナーを開催し知識理解を深める活動。
活動目的 1.主にSNSを閲覧する際のメディアリテラシー啓蒙活動。
2.情報環境を理解する上での必須知識の普及。
3.SNSに潜む怖さについて理解推進。

*JFC(日本ファクトチェックセンター)が電通総研と2025年に実施した「情報インテグリティ調査」では、「エコーチェンバー」や「フィルターバブル」など、デジタル社会の基本的な用語を理解している人は1割に満たないという調査結果が出ており、その用語意味を理解し情報に接することで、根拠のないデマ拡散、思考の極端な偏り、ネット誹謗中傷、外国人への差別、分断など、あらゆる現代社会問題を防ぐ事を目的としている。
PRや実績など 板橋区の保護猫カフェ、地域(子供)食堂、川口市民パートナーステーションなどで、
開催実績あり、今後は板橋区にて有識者を招いてのセミナー開催、
パソコン教室、市民活動イベントなどで開催を計画している。
*将来人数がそろい次第、NPO法人化し、もっと幅広い活動を考えている。

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