さいたま市発世界展開のシルバーeスポーツを読売新聞が紹介
公開日:2026年07月25日 最終更新日:2026年07月25日
さいたま市高齢福祉課が推進する「シルバーポイント」認定活動のシルバーeスポーツは、さいたま市発世界展開の全く新しい高齢者福祉政策として注目を集めています。この活動が7月17日(金)付けの読売新聞埼玉版で紹介され、大きな反響を巻き起こしています。シルバーeスポーツは「ねんりんピック はばたけ鳥取2024」でのさいたま市代表となり、その名を全国に知らしめた実績を誇っています。

シルバーeスポーツは昨年5月21日付け東京新聞でも、さいたま市長選挙に関連して紹介され、市長候補者の政策参考にもなっています。
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先進的な高齢者福祉政策として世界展開するシルバーeスポーツは、世界最大級のIT企業であるテンセントホールディングス(本社 中国広東省深圳市)の注目するところとなり、同社はシルバーeスポーツの紹介動画を半年間にわたる密着取材により紹介動画を制作 世界発信し何と150万再生突破という金字塔を打ち立てました。エンタメ系ではないこの種の報道ドキュメントでの150万回再生は極めて異例のことであり、世界がシルバーeスポーツに注目し学んでいるという証左と言えましょう。

さいたま市民ネットワークが世界に放ったシルバーeスポーツが、世界中の高齢者に笑顔と健康をもたらすことに期待が集まっています。